ゴルフの100切りには、身体に正しい動きをマスターさせることが重要 [ゴルフ スイング 100切り 上達法 小原大二郎]
100切り専門レッスンプロの世界1分かりやすいゴルフレッスンDVD

「打球が左右にばらつく、スイングが安定しない」
「スライスばっかり、フックばっかり出る」
「飛距離が出ない」
「練習場ではそこそこいい球が出るのにコースに出ると全然だめ」
「本を読んでも、ゴルフ練習場のプロにアドバイスを受けても上達しない」
ゴルフの初心者はスコア100が一つの壁になっています。
なかなか100が切れないと「自分には才能がないのかな?」と落ち込んでしまいますよね。
でも周りをよく見てください。
高齢の方や非力な女性の方、小学生だって100を切る人はいっぱいいます。
こういう方たちと身体的にも才能にも違いはないと思いませんか?
違いは、
「スイングが安定している、ブレていない」
「力んでいない、飛ばそうとしていない」
「アドレスがしっかりしている」
と言ったところだと思います。
ゴルフは飛距離を競うスポーツではありません。
ティーショットを遠くに飛ばせばスコアが良くなるというものでもありません。
コースの形状を見て自分の飛距離を考慮して落とし所を決め、
いかにしてその近くにボールを運ぶか、が重要です。
なかなか100を切れないゴルファーは、
グリーン上で3パット、4パットしたり、
バンカーから脱出するのに3つも4つもたたいたり、ということもありますが、
ティーショットを曲げて林に打ち込んだり、つま先下がり・左足下がりのライにつけたり、
プロでさえ難しそうなリカバリーショットを打とうとしたり、
ミスがミスを呼んで自滅していくパターンが多いと思います。
100を切ろうと思ったらスイングを安定させることが1番です。
スイングを安定させることでは今ネットでは小原大二郎プロの評判がダントツです。
⇒100切れないゴルファー向けゴルフ上達練習法。
小原大二郎プロは100切り専門のレッスンプロで、今までに1000人を超える方たちの100切りを成功させてきました。
そんな小原プロの上達法が6枚組のDVDになって発売されました。
アマチュアに共通するミス傾向を分析し、加えて1000人以上のフォームや欠点、ミスパターンを解析し、
初心者に多いミスをケース別で改善する個別レッスンプログラムも収録されています。
小原大二郎プロの上達法のキモは、
「難しい理論を頭で覚えるのではなく、筋肉に直接正しい動きを覚えさせる」
ということです。
グリップの形とか、スタンスの幅とか、切り返しのタイミングとか、
こういうことはもっと上達してから考えてよいのです。
100切りには、身体に正しい動きをマスターさせることが重要です。
泳げない人がいくら水泳の本を読んでも泳げるようにならないのと同じで、
ゴルフの理論ばっかり頭に詰め込んでもスイングはよくなりません。
小原プロのDVDを見て安定したスイングを手に入れましょう。
体験談もいっぱい寄せられています。
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